サラブレッドを殺すのは誰?

大津光央
宝島社文庫
2019年初版 (定価730円)
状態:B,帯

『東京五輪代表を目指す馬術ライダー・立花詩野と元競走馬のローレンス号。立花の特集を組んだ競馬誌の編集部にある日、ローレンス宛ての不審なメールが届く。そこには13年前に起きたローレンス誘拐事件の顛末が綴られており、立花が事件に重要な役割を果たしていた。それは事実なのか?そして誘拐にまつわる殺人事件の真相とは?』
販売価格 300円(内税)
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